
社葬・団体葬は企業力の強化、そして危機管理のひとつとして重要な儀式です。
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以上、社内通達は段階を経て通達するとよいでしょう。
| ・社葬日時 | ○月○日○時~○時 |
|---|---|
| ・場所 | ○○寺院 |
| ・集合方法 | 本社玄関前にて○時○分集合、マイクロバスにて送迎 |
| ・参列の範囲 | 係長以上の参加。ただしそれ以外の者で参列希望者は、総務部○○まで申請の上、参列すること。 ※支店は支店長、営業所は営業所長のみ参列のこと。詳しくは総務部○○まで。 |
| ・参列しない者 | 通常どおり就業、ただし○月○日正午を持って黙祷。服装についても通常どおりとする。 |
| 喪主 | 正式モーニング |
|---|---|
| 親族 | 略式礼服 |
| 親族の高校生以下 | 男子学生服:黒の靴下、黒の靴 女子学生服:黒のストッキング、黒の靴 ※色使いの派手な帽子、スカーフ、リボン、ネクタイはなるべく黒に変える。 |
| 役員 | 正式モーニング |
| 実行委員 (各係) |
略式礼服(黒のダブル) (社章をつける場合もある) 胸章をつける。 白無地のカッター、黒のネクタイ、黒の靴下。 |
| 接待係 | <男子社員> 略式礼服で統一。 <女子社員> 黒のワンピース、黒のストッキングで統一(社章をつける場合もある)。 長い髪の女性は、黒いリボンで結ぶ。 |
| 一般社員 | 略式礼服(社章をつける) |